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『 緑 舎 りょくしゃ 

所在地:四日市市内

OPEN: ご予約により随時

​交通手段: 車、バス​​

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バッチフラワーレメディのカウンセリングを行っております。「お問い合わせ」フォームよりお気軽にお問い合わせください​ませ。​

What’s New? 

~2026.2.17 (Tue) up

2026年の冬を無事に越冬したニホンミツバチたち。小春日の陽光の元、巣箱からワラワラ出てきて小さく箱の周りで乱舞している。ホッとする瞬間です。

しかしその傍らで、寒さに耐えれずに全滅してしまったと思われる箱1つ。シーンとしていてそこからは何も聞こえてこない...

”寒さに耐えれなかったのか”、と肩を落としてその箱を見つめる。

しかし見ていると、あれ?!

春の分蜂の準備がもう始まっているようで、探索バチらしきミツバチがそろりそろりと巣箱の小さな穴から出入りしている姿を発見!

​嬉しい春の便りを目にしました~☆彡

ー 花の波動を用いた自然療法、

“バッチフラワーレメディ”

でセルフケアーをしてみましょうー

​​

お花が持つ癒しのエネルギーは、私たちの目には見えません。ですが、そのエネルギーは私たち人間の魂の領域に届く波動だと言われています。

私たち人間一人一人にそれぞれ個性があるように、植物たちにも個性があります。色々な個性を持った植物たちから放たれるお花のエネルギー(波動)は、私たちの様々な感情に寄り添い、私たちの心と体、そして魂に働きかけます。このお花の癒しのエネルギーを水に転写してつくり出されたのがフラワーエッセンスと呼ばれる波動水です。

フラワーエッセンスの始まりは、英国発祥のBach(バッチ)フラワーレメディにあります。バッチフラワーレメディには、37種類の異なったお花のエッセンスと、1種類のお水のエッセンスがあります。

これら38種類のエッセンスは、1930年代に、Edward Bach博士によって発見されつくり出されました。お医者さんであったバッチ博士は、人間の真に健やかな健康は ”心・身体・魂” の3つの調和がカギを握ると確信し、フラワーエッセンスの発見に至ります。

現代に生きる私たちがどうやってこのフラワーエッセンスを使うのかというと、昔から変わらず取られている方法、その時々に必要なエッセンスを選び、舌下に数滴垂らして飲用する、それだけです。そのシンプルな方法によって、ネガティブになってしまった感情がムリなく癒されていきます。

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